食べ物/食材 + ご飯もの + パン + 麺類 + お菓子 + チーズ/乳製品 + 保存食 + 野菜 + 果物 + 肉類 + 魚介類

首里そば

評価:5/5点5 stars

例によって神戸空港から那覇に着いたらゆいレールで首里そばへ直行。平日だから大丈夫だろうと思いつつも売り切れを少し心配しながら急ぐ。途中にいる仲良しの二匹のわんちゃんへの挨拶もほどほどにして店に入る。

Dscf1212-Small首里そば

淡路島サイクリング

11月の3連休を利用して淡路島へサイクリング。サイクリングには最適な時期なのになぜか開いているキャンプ場が少ない。やむを得ずロケーションは良いのだが温水シャワーがない明神キャンプ場をベースとする。

1日目:神戸から明石まで走り、たこフェリーで岩屋へ、そこから西海岸を南下して明神キャンプ場へ。
2日目:続けて西海岸を南下、海岸沿いを鳴門まで、そこから洲本、山越えで明神へ。
3日目:明神から東海岸へ山越え、津名から東海岸を北上、岩屋から明石へ渡り神戸へ。

明石の魚菜 瑞穂で昼食後、すぐ近くのフェリー乗り場へ。さすがに連休なので混んでいるが、自転車なのであまり待たずに乗り込む。たこフェリーは遠くからは見慣れているが乗ってみるとけっこう大きい。

久留麻:福寿し

評価:5/5点5 stars

3日目の昼食は久留麻の福寿しと決めていた。津名方面からだと東浦総合庁舎を過ぎてすぐ右側にある。お目当ては5000円とちょっと高いが巨大なネタで知られる握りだ。

Dscf1198-Small福寿し

入ってすぐの所に大きな生簀がある。確かおまかせという名称だった5000円の握りを頼むと、この生簀からエビを掬ってくれた。仕上がりはご覧の通り。

福良:一作

評価:2/5点2 stars

福良での昼食はこの一作。けっこう評判が良いのでそこそこ期待して訪れた。予想通りかなり混雑している。厨房では大将と明らかにその息子たちと思われる若者が黙々と働いている。

Dscf1191-Small一作

二人とも確か2000円の特上握りを注文。内容は左上から鮭、?、イカ、ハマチ、エビ、ウニ、サザエ、穴子。サザエの寿司は初めてだが磯の香りがしてなかなか良い。

明石:魚菜 瑞穂

評価:5/5点5 stars

だいぶ前からタコ飯を注目していた瑞穂だが、淡路渡航を前に訪れる機会がやってきた。ほぼ開店と同時に入ると、小ぎれいな座敷に通される。どうやら予約が結構入っているらしいので、早く着いたのは正解だった。目当てにしていた季節の釜飯膳3000円也は訊いてみると鶏だという。それではあんまりなので、鯛のアラ釜飯にしようか一通り悩んだ末にタコ釜飯膳を2人分注文する。

Dscf1181-Small瑞穂

明洞:機械焼きホットク

評価:3/5点3 stars

夕方、明洞から新世界の方へ出る途中にトラックで営業しているホットク屋を発見。見ると今川焼の機械に似たものを搭載している。見た目も大きくてまん丸く鉄板で焼くタイプとは明らかに違う。

Dscf0876-Small今川焼タイプのホットク屋

韓国:トウモロコシ

Dscf0782-Small-1 トウモロコシ

韓国の道ばたで、紫、白、黄色系のいろんな色の粒が混ざったトウモロコシを時々見かけて気になっていた。見かけたときはおなか一杯でとても手が出せず、釜山やソウルの町中で食べたいと思っても日本にあるのと同じ黄色いのしか売っていなかったので縁がないのかなとあきらめかけていたのである。

仁川の観光案内所で lulun が奮闘している間、付近を散策していた kame が発見した。でかしたぞ。

莞島:ミョンムルフェセンター

評価:4/5点4 stars

群山のカンジャンケジャンが忘れられなかったkameとlulunは、もう一度だけカンジャンケジャンを食べて打ち止めにしようと合意した。莞島の刺身屋街を一通りひやかしてみたがワタリガニを置いている店がない。一軒だけまともなワタリガニが店先に見えるところを選んで中に入る。

莞島:オッソンシクタン

評価:3/5点3 stars

莞島に着いて最初にしたことは遅いお昼を食べることだった。ちょうどバスターミナルから路地を横切ったところに食堂があった。

木浦:ナム浦

評価:4/5点4 stars

午前中は儒達山を散策。山歩きでお腹がすいたのでとりあえず手近な店に入ることにした。まだ12時前だったのですぐ食べられそうな焼肉屋で冷麺でも、ということで選んだのがこのナム浦。見た目はごく普通の焼肉屋という感じ。

Dscf0626-Small-R-1ナム浦

お昼前なのでけっこう広い店内は最初空いていたが、どんどん客が入ってきてほぼ全ての席が埋まった。

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